PAGE TOP

055-900-1003

iSEED(アイシード)はインターネットを利用した、見守りテレビ電話パルモ、認知症高齢者徘徊感知パルモケアシステムを販売しています

HOME >  ニュース&トピックス

ニュース & トピックス

iSEED 高齢者介護施設向けシステム事業の拡大のために資本増資を実施しました。 

2020.03.12

iSEEDは2020年2月28日、施設向け事業の拡大のために、資本を増資し、1200万円としました。

これまで、見守りテレビ電話を中心とする、在宅見守り機器事業、介護保険レンタル対応のパルモケア システムや通信SIM再販のランニングビジネス事業を中心としてきました。パルモ スマートコール、およびパルモ バイタルケアなどの高齢者介護施設向けのシステムを市場に投入し、非常に好評に推移しております。今回の増資を機会にこの施設向けシステム事業を拡大し、3つの事業をバランスよく推進していきたいと考えております

 

 

CareTEX2020東京に出展し、24時間見守りパルモ バイタルケアを発表しました

2020.02.21

CareTEX2020東京が開催され、iSEEDはパルモスマートコールと介護保険適用の機種を中心に出展しました。

ナースコール、そして見守りシステムを要望される多くの皆様がご来場してくれました。iSEEDの今年の

特徴はパルモスマートコールに非接触生体見守りシステム「パルモバイタルケア」が完成し、お披露目の

発表です。 2小間を使い、装飾にもかなり手をかけました。iSEEDの企業カラーであるグリーンを基調に

ブースを作りました。

 

日本経済新聞にパルモスマートコール 導入記事が掲載されました

2019.11.23

11月23日、iSEEDのパルモスマートコールの施設様への導入記事を日本経済新聞の紙面に掲載

いただきました。
タイトルは、電子版と少し異なり、「ナースコール スマホ受信 iSEEDがシステム 介護施設向け

導入費用安く」 と掲載いただきました。取材いただいた「日本経済新聞静岡支局様」、導入の記事

掲載にご協力いただいた、伊豆の国市「新健康家族」様に感謝する次第です。

序文に

「介護福祉機器ベンチャーのiSEED(アイシード、静岡県沼津市)は、スマホを活用して介護施設

で働くスタッフの負担を減らすナースコールシステムを開発した。このほど静岡県伊豆の国市の高

齢者施設が導入した。配線工事が不要で設置費が従来の3分の1以下ですみ、業務記録を簡単に作

成できる。人手不足に悩む施設からの引き合いが増えると見ている。」と掲載いただきました。

そして、本文では、

「同社が開発した「パルモスマートコール」は、IOT向けの無線通信規格として注目される「LoRa(

ローラ)」を採用。入居者が無線の送信機を押したり、ベッドの横に敷いたマットを踏んだりすると、

スタッフが待機する部屋にあるパソコンやモニターに表示する他、移動中のスタッフのスマホに音声

や振動で知らせる仕組みだ。」以下 詳細に紹介の記事を記載いただきました。

 

日本経済新聞(電子版)にパルモスマートコールの導入事例が掲載されました

2019.11.23

iSEED(https://i-seed.co.jp/)のパルモ スマートコールについての記事が、

本日11月22日に、日本経済新聞の電子版に掲載いただきました。 
タイトルは、「iSEED スマホ活用したナースコールシステム」 

そして、序文に

「介護福祉機器ベンチャーのiSEED(アイシード、静岡県沼津市)は、

スマホを活用して介護施設で働くスタッフの負担を減らすナースコー

ルシステムを開発した。このほど静岡県伊豆の国市の高齢者施設が導

入した。配線工事が不要で設置費が従来の3分の1以下ですみ、業務

記録を簡単に作成できる。人手不足に悩む施設からの引き合いが増え

ると見ている。」と掲載いただきました。

 

 

docomo GPS位置検出不具合とパルモ どっち君ソフトウェアアップデートについて

2019.11.07

パルモ どっち君をご利用いただいているお客様へのご連絡です 

 

パルモ どっち君の位置検索サービスを提供している、docomo 殿から連絡がありました。 

11月3日以降、GPSロールオーバーの起因により、GPS位置情報取得に問題が確認されました。

端末ソフトウェアがV27/V27b1以外でご利用の場合、以下の手順にてソフトウェアのアップデートをお願いします。

 

 

 

書籍 煌めく(オンリーワン・ナンバーワン)企業2019 にiSEEDが掲載されました

2019.09.22

産経新聞社系列のぎょうけい新聞社より、書籍 煌めく(オンリーワン・ナンバーワン)企業2019が9月末に発刊されました。この煌めく企業20社にiSEEDが選ばれて、掲載されました。ぎょうけい新聞社の編集の漆崎様、ありがとうございました。 弊社以外の企業の皆様の記事がとても面白く、さすが煌めく企業様だなと感じました。またたいへん参考になりました。

 

EPSON MFP image

 

 

 

神奈川県の介護・生活支援ロボット普及推進協議会のホームページに動画を掲載!

2019.08.20

iSEEDでは、神奈川県の介護・生活支援ロボット普及推進協議会の趣旨に賛同し、入会しました。協議会のホームページに弊社のパルモスマートコールを掲載いただき、また 下記ような パルモスマートコールの ムービーを掲載していただきました。

 

神奈川県の介護・生活支援ロボット普及推進協議会の趣旨に賛同し、入会させてもらいました

2019.08.20

介護現場においては、生産性を高め、人材の確保・育成を図るために、介護・生活支援ロボットは必要不可欠です。介護ロボットのメーカー側と、現場が求めている介護・生活支援ロボットを提供していくことを目指して神奈川県が全国のトップランナーとして活動されています。 また、施設の側が、介護ロボットを扱える人材の育成・体制づくりが不十分であるという点も指摘されています。iSEEDは神奈川県のこの趣旨に賛同し、会員としてスタートすることとしました。 早速、協議会のホームページに掲載いただきました。

 

 

パルモで東京と大阪の施設間、毎日テレビ電話で会っています 毎日安心です

2019.07.15

東京在住のS様、大阪の高齢者施設のお母様との会話に見守りテレビ電話パルモをご利用いただいています。暖かい言葉のメールと共にお写真をいただきました。同じ境遇の皆様にお勧めしたいと写真の掲載を了解いただきました。
・・・・
認知症が進み、ホームに入所した遠方の母、携帯電話が使えるはずもなく、私からだけでもかけられるテレビ電話など無いかしらと 検索し、パルモ電話と出会いました。導入して数ヶ月ですが、本当に良かったです。
こちらから スマホでかければ 母はボタン一つ押すだけで 作動します。母は自立歩行が出来ないので こんな感じで私が かけると起き上がり、緑ボタンを押し、通話しております。お互いの笑顔を見る事出来て、毎日、安心と嬉しさを確認できております。ありがとうございます!

 

5月29日の中日新聞にiSEEDの記事が掲載されました

2019.06.07

5月29日の中日新聞にiSEEDの記事が掲載されました。スマホで安否確認ができるというタイトルで、パルモケアシステムをご紹介いただきました。5月中旬に中日新聞の記者の方が沼津のiSEEDに取材に来ていただきました。その時の記事を掲載をいただきました。ありがとうございました。

名古屋国際福祉産業展 ウェルフェア2019 Nagoyaにパルモスマートコール出展しました 

2019.06.01

5月30、31日、6月1日名古屋のポートメッセ名古屋で国際福祉産業展「ウェルフェア2019」が開催され、出展しました。新製品のパルモスマートコールおよび連動する非接触生体センサー「パルモばいたるケア」を出展しました。多くの皆様のご来場をいただきました。今回の出展は愛知県の介護福祉関連機器の重鎮、野村忠生さんと久保さんのおかげです。80歳になられる野村さんは今でもお元気に活躍されていて、今回の出展に誘っていただき、また多くの御弟子様方が来場されています。久保さんはNPO団体:地域ICTプラットフォームを主催され、この業界で多くのお知り合いをお持ちです。長年、この業界で頑張ってこられた皆様と私も懇意にしていただいて感謝しています。

 

非接触で24時間見守り、生体センサー「パルモばいたるケア」を発売、プレスリリースしました

2019.05.25

iSEEDでは、自社のワイヤレス・ナースコールシステム「パルモスマートコール」と連動する生体センサー「パルモばいたるケア」(ルームタイプとベッドタイプの2種)を本日、5月20日より発売します。プレスリリースして各メディアに掲載されました。 部屋の壁(天井)に設置する「ルームタイプ」とベッドの下に設置する「ベッドタイプ」の2種類が選べます。

 

写真の説明はありません。

ISEEDが静岡県 経営革新計画 平成31年3月版の事例集に掲載いただきました

2019.04.05

企業の事業戦略の強化を目的として、全国的に経営革新計画という制度があります。「経営革新」という名前のとおり、新しいビジネスモデル、商品、サービスを構築して、新しい市場を開拓し事業化するもので、計画を5年レンジで作り、実現していく制度です。iSEED(https://i-seed.co.jp)では1つ目のとして、「離床センサーとスマホで映像見守りシステムを構築していくビジネスプラン」、2つ目として、「高齢者介護施設向けICT活用のワイヤレス見守りシステム」の2つを現在実施中です。1つめのテーマについて、その成果を静岡県で評価いただき、県の経営革新計画事例集に掲載いただきました。今日、その冊子が届きました。ご採用、ありがとうございました。

 

「介護ロボットオンライン」パルモスマートコール発売に合わせ、インタビューを掲載いただきました

2019.03.05

介護ロボットや見守り機器の総合案内のために「介護ロボットオンライン」というサイトがあります。今回、パルモスマートコールの発売開始に合わせて、開発経緯や特徴、そのメリットなどのインタビューを受けました。そして、3月より掲載を開始いただきました。以下のURLです。 (https://kaigorobot-online.com/interview/1)  

 

概略、以下のように紹介いただきました。ありがとうございます。

次世代型ナースコールを新たに開発・販売した株式会社iSEED。有線での配線が主流だったナースコールを無線化し、大幅に工事コストを低減し、さらに統合型システムを採用することで機器コストの低減も実現しています。合わせて、ハンディ端末にスマートフォンを活用することで、PHS端末ではできない機能を搭載し、画期的なコストパフォーマンスを実現しています。

パルモスマートコールを2月20日発売開始しました。メディアへのプレスリリースを実施しました。

2019.02.23

 

iSEED (https://i-seed.co.jp/)では、新世代のナースコール「パルモスマートコール」を2月20日発売開始しました。 これに合わせて、プレスリリースを配信しました。いろいろなメディアで紹介いただきました。 

最先端のLoRa長距離無線を業界で始めて「呼出しボタン」に採用しました。無線でも安心に繋がり配線工事が不要で、導入時のコストを大きく削減しました。また、ケアスタッフが持つハンディ端末にスマートフォンを採用し、その機能を最大活用することで業務効率を改善でき、負担を大きく軽減することができます。 今まで以上の安心のサービスとともに、ケアスタッフに余裕をご提供できます。2月6~8日、東京ビッグサイトでのCareTEX2019東京にて出展し、2月20日より受注を開始しました。